こんにちわ、社長には、じわじわと口コミで鬼嫁と恐妻家のイメージを刷り込みされている。源野夏子です。

いよいよ、うちの田舎タクシー会社にも、ブログというものを導入いたしました。勿論、会社の公式サイトも、嫁の手作りで頑張って作成しております。

手作り感、満載ですので、お楽しみを(手作りはクッキーがいいだろうに)

というもの、今回は私も初めてのWord Pressを使います。本も経費で買ってもらいました。

だから、作らないといけません(笑)ちゃんと、独自ドメインとサーバーも借りました。

本気です(笑) でも、育児と自分の会社あるので悪戦苦闘しています。

敷浪タクシー嫁

宜しくお願いいたします。嫁の夏子でした。

さて、自己紹介も終わったので、このブログで何を書こうか、考察していきたいと思います。

田舎のタクシーの日々の事

敷浪タクシーでのサービスや車両紹介

運転手紹介、社長紹介、介護タクシーやデマンドタクシーの紹介。

うーん、内容が少ないな、タクシーってどういうネタがいいのだろう。 個性溢れるお客様のことは書けないしなぁあ・・・・

でも、タクシーって色んなこと起きるんですよね。いいことも怖いことも、変なことも(笑)

変なお客様もいますし、いたずら電話で来ない人も・・・・、いいことは、田舎タクシーなんで、お客様に野菜やたけのこや色々と食べ物をいただくこともあり、身内みたいなお付き合いもあったり。

ネタは尽きないかと思う(笑) タクシーのこれからの事も考えて新しいサービスも構築していきたいですよね。

なんでもかんでも、サービスを作るには、料金の決まりもあるので、その辺で引っかからないようにするから、大変ですけど。

この宝達志水町にあったサービスを提供できたらうれしいなと思っています。

どうしても、介護タクシーの料金は、タクシー料金と同じなので、遠出になると、割引効いても高くなりがちで、なかなかご利用は難しいなと感じています。

この間も転院で、内灘~七尾までストレッチャーで大型タクシーで移送しましたが、

25000円超えていました。 寝たきりで、具合が悪くなり総合病院に入院するだけでもこれだけかかります。 付き添いの方も同じ年齢で、いずれ、介護が必要な状態の付き添い。

近くに、子ども達がいないのか支援が受けれない老夫婦の介護問題を目の当たりにしています。

自分の父親も七尾に一人暮らししていますが、七尾を離れたくないのか、同居は断ってきました。 70代後半になっても、何とか、自分の事ができるからだと思います。

できなくなったら・・こっちに来てもらって、介護保険のサービスをうけながらの入所待機状態になるのかと考えています。

決して、他人事ではない問題だと私は思っています。 同じ年を老いた親を持つ子供は悩んでいると私は思います。

敷波タクシー公式サイトへ
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